ノーム(森の妖精)の部屋

部屋には、
★ Room – Yoga & Mandala
★ Room – Cosmos & Life
★ Room – Rudolf Steiner
★ Room – Culture & Spiritual
などがあります。
これらの部屋は、私には同一上にある”思い・趣旨の間”なのです。
◇ ◇ 思い・趣旨 ◇ ◇
現社会・世界の閉塞感!
民主主義も社会/共産主義も行き詰り、誰もが閉塞感を持ちはじめ、他者や将来に対して不安や嫉妬 そして、恐怖を抱くようになっている。
その結果、力で物事を解決するようになてきた。
軍事強国/核保有国が好き勝手なことをしながら、自分達以外の民族や宗教を蔑視・差別・弾圧し、世界中を一色にしようとしている。従わない場合は、経済(拝金主義)や圧倒的な兵器・兵力で攻撃し、沈黙させるか奪い取る。
しかし、・・・
これが人間の本性かもしれない。
考えてしまう!
・・・ これからの人間・世界は?
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いずれも、
なんだかな~、との思いからの、
人間力復活への部屋です。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇

☆ ☆ ☆ ☆ ☆
ヨガ瞑想 & 曼荼羅

インドは、不思議な国です。
ヨガにしろ、曼荼羅にしろ、ウパニシャッド・インド占星術/ホロスコープ・人々の預言書(アガスティアの葉)にしろ、彼らの生き方(四住期)にしろ何とも不思議な国です。
この国の人たちは、・・・
生きることも、悩んでることも、
こちらが迷惑しようがしまいが、
何でもかんでも、
・・・ ”No problem” なんです。
誰もが良く言えば個性的、
悪く言えば自分勝手、
決りや法律はあるにはあるが、
そんなもんは ”No problem”
そして、
人にどう思われようが関係ない!
・・・ と思える。
そこに嵌ってしまい、私の50代は、インド三昧の生活をしていました。
今から20年以上も前の事です。
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インドを彷徨った十年間は、人生に悩み・歩む道を探っていた時代で、インドやチベット・ネパールに行き、Sadhu(サドゥ)と共に乞食(コツジキ:仏教用語です)生活をし、ヨガ瞑想を試み、心の中で描く曼荼羅に出会いました。
その時の瞑想体験や曼荼羅との出逢い、そして、Sadhu(サドゥ)との体験記です。
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