ノーム(森の妖精)の部屋

部屋には、
★ Room – Yoga & Mandala
★ Room – Cosmos & Life
★ Room – Rudolf Steiner
★ Room – Culture & Spiritual
などがあります。
これらの部屋は、私には同一上にある”思い・趣旨の間”なのです。
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★ 人間失格から人間復活へ ★
いずれも、
人間力復活への部屋です。
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科学者のスピリチュアルな話
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文化・宗教・風習/紛争

INDEX
☆ NO1
■生きる>文化・宗教・風習
学者や医学者・医師のスピリチュアルな話
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□ 科学者のスピリチュアルな話
スピリチュアルなリーディングや霊能者などの話ではありません。
自然科学者・医師:医学者などが話すスピリチュアルな話です。
不可思議・信じられないことが起こるのがスピリチュアルの世界!
まさにそんな話です
・・・ 未知なる世界観!
自然科学者の目線から見たスピリチュアルな世界観
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☆ NO2
■生きる>文化・宗教・風習
某真理教事件を考えてみる
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青い鳥:幸せはどこに!
某真理教事件を考える
幸せを約束された場所(人生)で何が起きているのか
村上春樹 著「underground ★ 約束された場所で」から某真理教事件を考えてみました。
元外科医師・林郁夫氏は、なぜ・地下鉄でサリンを撒く実行犯になったのか。
彼の取り調べを行った刑事によると、 「 林がサリンを撒いたことを自供した後で、『 なぜそういうことが起きるんだろう 』 と聞くと、彼が言ったのは 『 閉塞感 』 という言葉だそうです。
”参考書籍”
村上春樹著 文芸春秋社
”underground” & ”underground 2
”終わらないオウム”
鹿砦社
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☆ NO3
■生きる>文化・宗教・風習
村社会国家とジェンダー問題
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日本人の国民性と社会現象
日本という村社会国家とジェンダー問題
個人の概念が未発達な国では、個人というのは集団から疎外されることによって際立つ。
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☆ NO4
■生きる>文化・宗教・風習
生活・宗教・文化、
そこに潜む差別の源を考えてみる
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多様性:思想・宗教・人間・文化
人間は、”執着心とコンプレックス”、それに”不安”から、
なんにでも境界/領分をつくり、境界の外の人間を”異質”と捉える。
思想・人間(生活)・宗教・文化、そこに潜む差別の源も考えてみました。
多様性1 人間・宗教
人間のつくる境界/宗教・差別
インドでの差別の実体験の紹介
多様性2 文化
文化・宗教・風習の境界
建物に関わる上棟式(棟上げ)
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☆ NO5 ”生きる”を探る旅
■ インドでの生活 NO1
” サドゥとの生活 ”
” 自己責任のインド生活 ”
ー 自由と平等観 ー
■ インドでの生活 NO2
” ハリジャンとの生活 ”
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”生きる”を探る旅
インドでの生活:不自由と差別
インド/天竺と言えば・やはり”ブッダ:お釈迦様”
”ブッダ”の地:そこから始まり、
” サドゥとの生活 ”
” 自己責任のインド生活 ”
” ハリジャンとの生活 ”へと移ります。
☆ NO6
■生きる>文化・宗教・風習
幸福と不幸を考えてみる
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先達の名言/幸・不幸
人生での幸・不幸
不幸とは、幸福の状態から落ちた時に感じる感情ではないか。
突き詰めれば、幸福を味わなければ不幸は訪れないのです。
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☆ NO7
■ 現代風解釈・般若心経
訳/生命科学者:柳澤桂子氏
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現代風解釈・般若心経
私たちは広大な宇宙のなかに存在します
宇宙では形という固定したものはありません
実体がないのです
